ニンテンドースイッチ「Joy-Conドリフト」は、まだ解決していない(らしい)

ニンテンドースイッチのアナログスティック(Joy-Con)が、不具合を起こす件ですが、いまだ解決していないようです。

うちのスイッチもよく不具合を起こすので、Amazonあたりで互換品(スティック部分のみ)を購入して、YouTubeを見ながら直しています。結構簡単なので、おすすめです。

当然、保証は切れてしまいますが、そこはスイッチの利点で最悪Joy-Conだけ新品にすれば問題ありません。

だからこそ、スイッチライトは購入していません。アナログスティックが壊れやすいのに本体ごと修理では不便ですし、コストも高いです。

Joy-Conドリフトについては、子供がフォトナ等で力いっぱいグリグリやっているとすぐに壊れるように思います。壊れたことがないという人は、どんなゲームでもソフトにコントールしているのかな、と思います。

新型コロナ、第二波は来る、問題はその大きさだ

新型コロナのパンデミック「第2波」は来るか、を読んで。

第二波は来る、問題なのは、どの程度の大きさでくるか?ということだと思う。

歴史的に、第二波の方が多くの被害を出すケースもあるという。

そして、第二波が来た時に、経済と新型コロナ対策のバランスは、どうするのか?多くの事業者が淘汰されてしまい、生き残った事業者も、さらなるダメージを食らっては、さすがに厳しいだろう。

5G時代は「おうち回線も無線」が本格化

色々と事情があって、固定回線の代替としてモデム内蔵のホームルーターでモバイル回線を使っています。

そんな私が「5G時代はWi-Fiルーターが固定回線代わりに?」を読んで思うこと。

余裕で固定代替ok

WiMAX2+や4Gで、それなりに快適に固定代替している身としては、5G時代は通信遅延も大幅に改善されるわけで、まったく問題ありません。

ただし、4k動画をがんがん見たい!といったニーズは5Gのプラン次第になりますので、期待はしておく、ということにしておきます。

現状、一般的な利用方法で不満はなく、5Gでネトゲで問題になる通信遅延まで解決されれば、なんの問題もないでしょう。

唯一問題があるとすれば、固定電話番号が必要か、という点です。

ちなみに、昨年、実家では、長年利用していた固定電話を廃止してしまいました。

時々、保険等に登録していた関係で「登録情報の確認を」という案内が郵送で届くくらいでそれほど問題はでていません。

高齢世代で、この程度の影響ですから、一般的なご家庭での固定電話番は、不要になりつつあります。

最近では、何かしらで電話番号を申請する際にも「携帯電話を推奨」というケースも増えており、以前のように「信用」のために保有する必要は激減しています。

モバイルを主に、固定代替としてモデム付きホームルーターという組み合わせは、近い将来、スタンダードになりえるのではないでしょうか。

LINEがソフトバンク色に染まる未来

  • ペイペイとLINEペイが方向性に違いを出してきた
  • これは、共存を選んだと解釈
  • LINEモバイルもSoftbankのサブブランド化
  • LINEはコード決済よりも、証券等の金融サービスに活路を見出した(ようにみえる)
  • 今後は、LINEからソフトバンク系のサービスへ誘導するような動きもでてくるのではないか
  • そのため、ヤフーカーナビとLINEカーナビといったサービスは共存が難しいと思われる(一定規模のユーザーがついていない場合、ソフトバンク系サービスへ統合される)

あと数時間でビットコインの半減期なわけですが

目前で上昇から一転下落。

投機筋の思惑とマイナーの売却と色々絡み合っているのでしょうね。

そんな中で実際に半減期を迎えると、やはりマイニング事業者の動向がもっとも気になります。

なんせ、コンスタントに売却する主体ですから。

私はXRPホルダーですが、BTCの価格が安定的でないと現状では、まったくいいことはありません。

BTCには、持ちこたえていただきたいのですが…